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summary

習近平が隠蔽したコロナの正体

習近平が隠蔽したコロナの正体の写真

・2020年1月31日にインドから出された論文によれば、HIVウィルスと武漢ウィルスの突起部分が一部酷似している、SARSウイルスの遺伝子配列の中に、HIVウイルス由来の遺伝子配列が4つ人工的に挿入され、人に感染しやすくしたものが今回の新型コロナウイルスだという内容である(p31)

・金正男の殺人に関わった女性達は、違った2種類の薬品を別々に彼の顔に塗った、金正男の顔で2つの薬品がくっつきVX神経毒剤となって殺害された(p33)化学兵器においては、ロシア、アメリカ、中国が非常に進んでいる。(p39)毒素兵器は天然毒を使用するが、注射ではなくエアロゾルにする、言い換えると「飛沫」となる(p47)

・病院船が最良の方法である、病院船で無人島に行くことで完全に隔離できる(p51)

・米会議では台湾同盟国債保護強化イニシアティブ法案が全会一致で通過して、2020年3月26日にトランプ大統領が署名している、台湾は事実上、アメリカが認めた国家になったに等しい(p54)

・武漢市では暫定的に三時間ほどだけ封鎖が解除された、およそ30万人だが、逃亡できたのは事前に情報を知っていて脱出の準備を進めていた、党幹部やその家族と思われる(p93)武漢ウイルス研究所は、党委員会書記と所長という二重の支配構造になっている(p110)

・通常ワクチンを開発する際は、動物実験だけでも半年以上、臨床じっけん・データ収集など全て合わせると、少なくとも1年から2年はかかるのが常識である。(p187)

・キーワードとして、ノースカロライナ大学チャペルヒル校の実験施設、フォート・デトリック米陸軍研究機関「細菌・生物兵器研究所」、武漢ウイルス研究所、ビルゲイツ&メリンダゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンズ大学がある(p207)