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日本を取り巻くエネルギー(14冊)
日本は資源の無い国と言われていますが、それを見直すきっかけとなった14冊について横断比較してみました
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featured books
この発表で取り上げた書籍
すーさんの書籍要約もあわせて読めます。
"資源"が塗り替える新・世界地図
ジェイソン・モーガン 渡辺惣樹 福島香織 北野幸伯 石田和靖 長尾賢 川口マーン惠美 丸谷元人 杉山大志 岡野邦彦 中村謙太郎 青山千春
2040年のエネルギー覇権 ガラパゴス化する日本
平沼光
「石油」の終わり エネルギー大転換
松尾博文
エネルギーとコストのからくり (727)
大久保泰邦
オーシャン・メタル 資源戦争の新次元
谷口正次
ニッポンの国益を問う 海洋資源大国へ
髙橋洋一、山田吉彦、松原仁
新・世界エネルギー戦争
吉井 英生
日本の海洋資源
佐々木剛
日本は世界1位の金属資源大国 (講談社+α新書)
平沼光
木材・石炭・シェールガス 文明史が語るエネルギーの未来 (PHP新書)
石井彰
水を燃やす技術 : 資源化装置で地球を救う
倉田大嗣
海洋資源大国めざす日本プロジェクト! 海底油田探査とメタンハイドレートの実力 (角川新書)
石川憲二
資源がわかればエネルギー問題が見える 環境と国益をどう両立させるか (PHP新書)
鎌田浩毅
資源争奪の世界史 スパイス、石油、サーキュラーエコノミー
平沼光