・トランプは11月4日真夜中の午前2時半、ホワイトハウスで演説をして「開票をここでやめなさい、ここまでなら私は勝っている、ペンシルバニア州は開票76%で80万票の差がついている、これをひっくり返すことは統計学的にできない」というもの。4時頃から、バイデン票のありえない垂直上昇が見られた。同様に、ジョージア州では瞬間に60万票、トランプ氏は3200票であった(p16)
・アメリカ分の関係筋から聞いた情報では、実際の票は、トランプ7900万票、バイデン2500万票だと聞いている(p21)3種類の不正とは、1)ドミニオンという電子投票システムの違法集計ソフトを使う、2)トランプ票を焼き捨てる、3)偽物の票を入れる(p22)
・アメリカの対外債務の支払い期限は、毎年1月末と9月末、昨年の9月末は日本の年金機構(GPIF)を全部盗んで支払いに充てた(p47)
・ディープステイトの頂点は、イギリス王室であり、ヨーロッパ全部の王族たち、大貴族たちの連合体である。イギリスを頂点にして、スペイン、スウェーデン、オランダ、フランス、ドイツ、ローマン・カトリックが入る(p68)
・コロナウィルスの写真を見た人はいない、いかにもコロナウィルスの写真ですって感じでテレビや雑誌で使われているオレンジ色っぽい写真も、本当はコロナウィルスではないと、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)も認めている(p90)
・ペンシルバニアで裁判の判決が出たらしい、公聴会で選挙不正がバレた。開票した集計の結果は有効でないと、州務長官による認定を差し止めた(p93)しかし12月8、11日にペンシルバニア、テキサス州での最高裁版判決でトランプの訴えが退けられた。最高裁もトランプを裏切った、その理由は、アメリカが倒産しているのみならず、今後ますますひどい財政・経済状況が確実視されていて、トランプではやりきれない。今後、第三の男が現れる公算が大きい(p247)
・空軍と特殊軍のトランプ派と、イギリス女王陛下に従う米海軍とCIAぐんでぶつかることになる(p98)
・COVID−19で死んでいる人はいない、たくさん死んでいるのは、結核由来の死亡、そして肺炎が原因であり、この病気に対する対応が大袈裟である(p111)
・ダイヤモンドプリンセス号で、5Gのいわゆる人体実験をしたも同然である。全ての乗客と乗務員が、5G端末を渡されて、5G電磁波に晒されて、どんどん感染していった(p114)
・エネルギー革命(1890年頃)は、ロックフェラーが石油の資源を握って、その時から石炭が落ちて、それで世界を支配したのがエネルギー革命である(p139)
・長銀、興銀、日債銀も、昔の日本が欧米列強の真似をして海外に領土拡張した時、植民地にしたときの銀行である。全部で4つある、樺太と満州、朝鮮、台湾にある。ここの植民地支配で作った資金が、長銀・興銀・日債銀などの日本の政府系大銀行になった。それが1998年に叩き潰された。長銀は満州、興銀と日債銀が朝鮮、それと台湾銀行があったが先に潰れた。樺太銀行は、北海道拓殖銀行である。(p157)
・総務省の人口動態調査は1億2600万人という数字を変えていない、おそらく中国人やアジア系の人達と、日本人が結婚して、その奥さんと子供を日本人に数えていくから。本当は、毎年100万人以上減っている(p163)
・2024年にドルが大暴落するか切り下げられる、今1ドル=105円だが、10円になるのではないか。すると欧州やサウジ、日本に対してもってい借金がパーにできる(p226)
・2020年という年は「あのとき歴史が変わったのだ」と後で言われるようになる、人類の歴史上での大転換の年になる。2021年末までに我々がびっくり仰天するような大きな発表があると確信している(p246)
・現在全米では、アメリカ人世帯の4割が実際に家賃や住宅ローンを払えていない、凶悪犯罪も急増し、産業空洞化もますます加速している(p250)