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どんな時代もサバイバルする人の「時間力」養成講座 (ディスカヴァー携書 46)

どんな時代もサバイバルする人の「時間力」養成講座 (ディスカヴァー携書 46)の写真

・アウトプットの質と量を高めるためには、「ヤル気のある時間」をどれだけ持てるかがポイント(p8)

・年収2000万と500万の人の時間の使い方の違いのポイントは、1)時間を把握する、2)やることを自分で把握、3)メリハリを持つ、である(p15)

・お金に余裕ができたら自分も時間がコントロールできるのではなく、その逆が真実(p17)

・自由度の低い仕事を、ヤル気を持ってやるか、そうでないかが、自分のアウトプットと成長を決めることになる(p33)

・怒る、不安になるという気持ち自体をなくすのは難しいが、その時間をどんどん短くすることは可能である(p51)

・目的というのは存在意義、目標はその通過点、家族を幸せをするというのは目的、温泉旅行に行くのは目標となる(p57)

・大きな目標(長期目標)を立てる前に、月間目標を立ててやるべきこと(やりたいこと)を明確にする(p62)

・自分が感動していること、自分が信念としていること以外は、聞き手には決して伝わらない(p133)

・話を始める場合、「最初の2分間」だけは何を話すかを決めておく(p133)

・話をうまくなるようにするには、書くこと、ブログでも日記でも手帳にでも自分の思いを書くことが重要(p135)

・スケジュールとは、時間と場所が明確になっていて相手が存在するもの、TO DOは自分ひとりでできることで自分で目標を設定できるもの、TO Doを明確にすることが重要(p167)

・決まった時間に、毎日同じことをやれる時間を持つ(p179)