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お金の真理 大富豪が教える「お金に好かれる5つの法則」

お金の真理 大富豪が教える「お金に好かれる5つの法則」の写真

・今世で結果が出なくても、来世に花が咲くから、くらいの気持ちで楽しくやるのが良い(p15)

・まずは収入のうちの1割を残すようにする、つまり10分の1だけでも自分にあげるようにする(p17)

・試練と困難、が出てくると、それを解決するために、人間は「知恵と忍耐」が必要になる。(p19)

・財布の中に十分なお金が入っていれば、そこからは豊かな波動が出てくる。その豊かな波動が、同じ豊かな波動を持つものを引き寄せる(p22)

・まずは収入の1割を財布に残して、豊かな波動を身につけるとともに、「持っていても使わない」ことで忍耐を養うべき(p24)

・よその会社に投資(株を買う)するのではなく、自分に投資する。私自身が一番、安全で有利で確実な投資先だと思われる(p31)

・聞く時に、誰に聞きに行くか、が重要である。独立して会社を興したいなら、会社を興して上手くいっている人に聞かないとダメ(p39)

・どんなに素晴らしい知識でも、勇気を持って行動に移した時、初めてその価値が発揮される(p43)

・何が好きですか、と聞かれたら、仕事が一番好き、と答えるべき(p56)

・人生を車にたとえるなら、お金ってガソリンである。車を走らせるためにガソリンは必要だけど、だからといって「ハンドルはいらない」とか「タイヤは要らない」とはならない(p68)

・他人の幸運に対して心から「良かったね」と言い、さらに他人の幸せを願うようになると、「私も同じ幸運を受け取る準備ができていますよ」と天に向かって言っているのと同じことになる(p71)

・価値や価値観が変わるときって必ず来ます、その兆しをどう読むかというと、いつも「常なないんだ」と思っていることが大切である(p82)

・人の悪口って言ったほうが負けである、言い続けている人は大負け、その人につられて相手の悪口を言ったら、自分の運勢まで悪くなる(p87)

・人間は完ぺきではないので、間違えることがある、そこで成長できるかどうかは「間違ったときに謝れる人」(p88)

・お金には2つの側面がある、一つは「数字」、もう一つは「エネルギー」、お金には力があるから、その力をどう使うかってすごく大事、お金を威張って使うか、感謝して使うか、汚く使うか、綺麗に使うかで、同じ10万円を使うのでも、結果が大きく異なる(p107)

・運がいい、というのは、「いつも笑顔でいる人」、「物事を肯定的に考える人」で、考え方や行動を変えるだけで運気をあげることは可能である(p123)

・今のあなたに起きている現象は、過去に思ったこと、から来ている。だから、あなたは、あなたの思った通りの人間になる(p129)

・真の成功とは、成功を重ねること、成功を重ねると、あなたの波動が変わる、波動が変われば引き寄せるモノも変わる。お金持ちになりたければ、自分が可能なところから始める。すると、脳は「やればできる」と思うようになる。(p151)