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国語 算数 理科 しごと 子どもと話そう「働くことの意味と価値」

国語 算数 理科 しごと 子どもと話そう「働くことの意味と価値」の写真

・会計の3つの公式:1)列は右と左の2つ、2)公式で定めた位置に積む、3)右と左に同じ大きさのブロックを積む、である(p63)

・確実に儲けられる方法とは、1)皆がやっていることを誰よりも上手にやる、2)誰もやっていないことをやる、である(p89)

・商売の基本は、収益のブロックが費用のブロックよりも高くなれば良いので、誰からお金をもらうかは、関係ない(p113)

・自分が得意な部分と、人に任せる部分を考えて、利益が出る範囲を仕事にしていく(p119)

・販売を拡大するための方法を考えることをマーケティングという、過去の様々な販売方法の実績から、重要な要素を選び出して、最良の販売方法を決定するマーケティングの手法は、理科の実験と似ている(p124)

・職業として成立するレベルに達するためには、ある程度、反復的で単純な作業が含まれるのは当然となる(p143)

・自分のやっている仕事が単純作業になるかどうかは、本人の考え方によるところが大きい(p144)