・飛鳥氏は「完全ファイルUFO&プラズマ兵器」など、ある意味、トンデモ本に見せかけながら、実は隠された真実を暴いているすごい情報の持ち主である(p26)
・私たちの身体の中も実はプラズマ、人間をほんとの闇の中にたたせて、ある特殊撮影をすると光っているのがわかる(p42)
・ESA(欧州宇宙機関)の探査機「マーズエクスプレス」によって、火星ではメタンガスやホルムアルデヒドが観測された、これは生命活動があることを意味する(p47)
・日本で黄金のあるところは、ほとんどが国立公園や国定公園になっていて、法律で掘れないだけ、一番有名なのは恐山で世界でもまれなほどの金鉱脈(p55)
・大陸移動説(ウェーゲナー)と同じことが日本でも言える、九州、四国、中国地方、紀伊半島は見事に合わさる(p62)
・化石とは、水に沈んで泥に埋まらなかったら、絶対できない、灼熱の太陽のもとで倒れただけでは風化(酸化)するだけで化石にならない(p72)
・2007年12月のスマトラ沖地震はAFP電が伝えたようにプラズマ兵器の可能性がある、プレート部分にプラズマを打ち込んだ、本当のプレート地震であればあの規模であれば震源はもっと深くなるべきであるが、発表では10キロであった、今の技術ではその深さまでしか打つことができない、四川地震も同様(p75、77)
・スマトラ沖地震の津波で唯一人的被害がゼロであったのは、ディエゴ・ガルシア海軍基地、事前に避難していた(p76)
・911テロはプラズマ兵器と、強力な火薬による連続爆破である、ビル解体爆破であったことはクレイモント神学大学のグリフィン博士が発表している(p78)
・深夜零時は、地球の公転スピードと自転スピードが合計されて、秒速3.4万メートルになっている(p157)
・自分を実力以上に見せるコツは、他人よりも早く、予習をきちんとしておくこと、人よりだった10分早く始めることで期先を制して大勢を決めることができる(p161)
・ニコラ・テスラは、高エネルギーは地球上のどこからでも無限に得られるとして世界システムの構築に心血を注いだ、各地に巨大な鉄塔を立てて、高電圧発生装置に送信システムをつないだところ、遠方の電球が一斉に輝いた、無尽蔵の高エネルギーが存在することに初めて気づいていた(p228)
・マヤ暦の終末日である、2012年12月21日は計算間違いで、本当は2011年10月28日、マヤ暦の研究家であるカールヨハンコルマン博士が詳しく発表している(p232)
・右回転螺旋運動をすると、エントロピーは減少し続ける、これは熱力学第二法則に反する、これにより時間は進むことになるが左回転させると時間を遡ることにな(p235、261)
・銀河運動装置に鉛の板をいれて、1分間4000回転という高速回転をさせると純金になった、これは錬金術である(p264)
・石英(シリコン)を使って電磁波の流れを読むことが、地震の予知には必須、地震の前には電気の放出が一瞬にして起こるので、地震の予知が可能である、国民がパニックになることを恐れて政府は発表していない(p280)
・神戸の海岸から砂鉄、つまり磁力がなくなったということは、地球の磁力が弱まったということで、これはbっ対を地上に引き止めておく力がなくなり、地殻=プレートが持ち上がって地震が起きることを意味する(p285)
・大変動=アセンションが起きるのは2012年前後と考えられるが、それにより地上の大きな国が2つなくなって砂漠になる可能性がある、それはアメリカと中国(p275)
2011/2/6作成