・一緒にいて楽しいと思われ人は「できない理由を言わない人」(p14)
・いなくなったら困ると言われる人になるためには「与えること」(p21)
・他人と過去は変えられない、変えられるのは、今の自分と未来だけ(p26)
・人の意見に対して反対するときは、替わりの案を用意できた時だけ(p28)
・褒められたときには、人のせいにしてみる(p45)
・裕福な人が知っていることは、人に喜びを与えると何倍にもなって戻ってくること(p59)
・繰り返して下手になることはない、数はいつか質に変わる(p69)
・最初の4分間を乗り切れば、仕事はある程度できてしまう可能性が高い(p72)
・問題は誰かが解決してくれるわけでない、自分が向き合って初めて解決できるもの(p77)
・人からダメだと言われて止めるのと、自分で体験してダメだと知るのは違う(p88)
・一度に全てを満たそうとするから選べなくなる、今日何を達成するかを決める(p97)
・叶えたいと強く思うものがあるから、チャンスが見えるようになる(p103)
・自分が自分でなくなる違和感を、変化の兆しとして喜ぶ(p105)
・できると思える一番の近道は、目標を達成した人に会うこと、すると達成した時の自分がリアルに想像できる(p111)
・人生は82年として3万日、50歳の人は1.825万日経過、今日一番大切なことは何か?を朝起きたら問いかける(p141)
・行動した量は、その人の魅力に比例する、頭で幾ら考えても体験することはできない、充実した日々は、行動した結果によってのみ得られる(p149)