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今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演から (Vol.1)

今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演から (Vol.1)の写真

・エジソンが82歳のときに言ったのは「1%のひらめきがあって、99%の努力が生きる」と言った(p62)

・専門的なことをさらに詳しく知りたい場合には、過去の著作本や、月刊誌「ザ・フナイ」、秋田の週刊誌(あおば)にある(p71)

・1997年にはロシアの州立医学アカデミーで末期がんの臨床実験を行って成果はあるが、日本においては、政党まで持った某宗教団体の支配を受けたマスコミからシャットアウトされているので、報道されていない(p77)

・慣性の法則の発見者は、ガリレオ・ガリレイ、フックの法則で有名な、ロバート・フック、光の性質の発見の多くがニュートンの発見になっている(p96)

・ニュートンが会長(王立協会)になってすぐやったことは、ロバート・フックが死んだので彼の業績を全部消して、自分が発見者としてフックの理論を乗っ取った。フックの肖像画、発明・発見記録もニュートンが処分したので残っていない(P102)

・ニュートンがアン女王からナイトに任命されたのは1705年、この紋章が、スカルアンドボーンズの組織の紋章と似ている(P103)

・一国のおカネの発行権と管理権をくれ、そしたら誰が法律をつくろうとそれはどうでもよい、と言ったのは初代ロスチャイルド、ニュートンが造幣局の長官になったようなもの(P105)

・りんごが地面に落ちるのは、リンゴが重力を持っているのではなく、リンゴに加速度を与えているものがあるから、地球の回転圧とか、太陽からくる放射線が地球の磁場を押して、その磁場が大気圧を押しているからとかそんなもの(P113)

・ニュートンの重力理論は間違っていないと信じていたおかげで、ロシアやアメリカは1-2年も月にロケットを着地させられず、衝突させてばかりいた。結局、アポロ計画主任のフォン・ブラウンはニュートン教を否定した(P119)

・もともとは、ニュートンがケプラーの法則を証明するために重力理論を考えた、ケプラーの法則を証明するアイデア(引力は距離と逆2乗する)と考えたのは、ロバート・フック(P122)

・ニューロンの理論を否定してケプラーの電磁気力説を信じれば「宇宙は真空ではなくエーテルで満たされている」と証明できる(P126)

・メタンガスは火星で簡単に得られることがわかっているので、メタンガスを液化する技術さえあれば、LNGエンジンで火星まで向かえば火星から帰還できる(p145)

・広島に放射能がなくなったのは、日本の土壌が豊かで、微生物のおかげ(原子転換して放射能なくなる)でクリアになった(p191)

・世界195か国の中で、塩素で水道を消毒しているのは日本のみ、塩素は微生物を殺す(p203

・世界で一番古い企業は日本の建設業の金剛組で578年の創業、1000年以上の会社が7社、200年以上は3000社もある(p211)

・ポルトガル人が1543年に日本の種子島に漂着し鉄砲が日本に伝わったが、あのとき日本が植民地化されなかったのは世界から見たら不思議(p214)

・江戸時代は「おもてなしの社会」であり、エゴによるおカネ儲けはできない、日本からの富の収集をするために、明治維新では薩長を使って江戸を完璧に否定させた(p215)

・西洋の絵画は基本的に王侯貴族とキリストしか描かないが、江戸の浮世絵は小さな庶民の暮らしが題材になる(p216)

・吉原には子供を預けた、6歳で躾、9歳で言葉を完成、12歳で大人の代筆可能にする。15歳には一人前になり、25歳で卒業。卒業すると、女の子はみんな武士の奥さんになる(p220)

・心臓の中に、心臓脳が見つかり、約4万個の細胞で心臓脳ができている。心臓脳は脳の50倍の電界の強さ、5000倍の磁界の強さを持っている(p277)

・食べたものがそのまま全部肉になるのではなく、最終的に入っていくのはイオン化されたエネルギー(p312)

・命の形成と水とは、非常に関係が深い、悪い思いをいつも相手に送っていると、出している本人にも相手の方の臓器にも影響してしまう。いい想いを常に持っていれば自分の臓器も心も健康になれる(p326)

・528ヘルツの音の効果は、心臓から発する磁気を増幅して私たちが本来持っている愛の力を高める集荷数である(p335)