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理系のための英語最重要「キー動詞」43 600超の例文で独特の用法を完全マスター! (ブルーバックス)

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・本書で取り上げた動詞は3種類、1)理系英語でよく使用され、用法が日本人にとって難しいもの、2)使用頻度が高く、理解英語で重要なもの、3)使用頻度が低いが、日本人がほとんど使えないもの(p16)

・requireが直接的、明示的なのに対して、needやinvolveは、暗示的(p52)

・applyの主語にくるのは、argument, concept,data, equation, figure, mechanism, operation, principal, relationship, restrictionなど(p76)

・assumeがとる目的語は、conformation(形状)、form, orientation, pattern, position, shape, state, value(数値)(p81)

・Noteは、注意してください、と使うことが多い(p85)

・be to不定詞は、一般には未来を志向しているので、これから行うこと、に関連することが多い(p146)

・makeの後につく前置詞として、ofは質的変化を伴わないもの、fromは化学変化のようなものを伴うもの(p164)

・change, convert, transform, turnは、質的変化の大きいもの、change, alter, modify, varyは、小さい変化(p211)

・化学的操作が主語となり、affordの目的語が、得られた物質(p296)

・resulting, remainingは自動詞なので、結果として生じたもの、残留したもの、という意味となる。(p320)

・generateは人間の行為は主語にならない、produceはなる(p364)